IdentityV(第五人格)臨場感が半端ない!今一番おすすめしたいケータイゲームアプリ

Identity V(第五人格)とは

『Identity V(第五人格)』とは

奇怪なストーリーを読み進めながら、真実に迫るヒントを探し、

プロファイリング能力を通じて「ハンター」または

「サバイバー」となり奇妙な事件を追体験できる

中国NeteaseGameが開発した非対称対戦型マルチプレイゲームです!

Identity V(第五人格)のゲームシステム

Identity V(第五人格)のゲームシステム①物語

探偵オルフェウスのもとに舞い込んだとある

失踪事件の調査依頼

このミステリアスな事件を描いた物語を読み進めます。

物語が進むにつれて真実が明らかになるので

その真実はゲームを進めた人のみがわかります・・・!

Identity V(第五人格)のゲームシステム②:1VS4非対称対戦型マルチプレイ

プレイヤーは「追う側」か「追われる側」

どちらか選択してゲームをプレイすることができます!

○サバイバー「追われる側」

4人のサバイバー“5つの暗号機”を解読し、

脱出ゲートより脱出をする。

怪物(ハンター)に3人以上殺されないように逃げる。

○ハンター「追う側」

ハンターは自分自身が怪物となり、3人以上のサバイバーを脱落

(殺される)させ、脱出を防ぐ。

※脱出、脱落のどちらも2人ずつの場合は引き分けになります。

Identity V(第五人格)のゲームシステム③:操作の仕方

操作の仕方は、画面は横持ちなので

①画面の左側を長押しで移動

②画面の右側で行き先を決められる(方向)

③画面右下のボタンで歩く、走る、座るを選択できる

基本動作はこれだけです!最初にチュートリアル

があるので大丈夫かと思いますが、

本棚の「日記を読む(ゲームスタート)」をタップし、

初心者指南」で基本操作やルールなど再確認もできます!

Identity V(第五人格)のゲームシステム④:サバイバー

サバイバーのゲーム内容

暗号機(黄色いアンテナ)を見つける(上向きの視点を変えると見つかります)

暗号機を解読する友達と協力することで早く解ける

怪我した仲間や、ロケットチェア(椅子)に縛られた仲間を助ける

(自分がなった場合は助けを待つ)

暗号機が7つあるうちの5つ解けたら脱出ゲートを見つけて脱出する

最後の1人の場合は近くに地下室が出てくるのでそこから脱出可能です。

ハンターが追跡機能を使っている時は

暗号機から離れて、あまり動かないよう物陰に隠れたりしましょう。

これがサバイバーの一覧の流れになります!

Identity V(第五人格)のゲームシステム⑤:ハンター

ハンターのゲーム内容

通知や足跡を追跡し、サバイバーを探す(暗号機付近を探す)

サバイバーを見つけて2回攻撃

サバイバーが動けなくなったら風船に吊るしてロケットチェアに縛り付ける

(ロケットチェアは一定の時間が経つと空に飛びサバイバーは脱落となる)

3人脱落させた時点でハンターの勝ちです!

暗号機が5つ解かれる前にサバイバーを見つけ出して

ロケットチェアに縛り付けて脱落させましょう。

Identity V(第五人格)のゲームシステム⑥手がかり

ゲームをプレイすることで『手掛かり』という

パズルの形をしたアイテムがもらえます!

毎日ログインボーナスでももらえます。

これは、キャラクターや、記憶秘宝などを購入する際に使用できます。

この手掛かりはイベント時はいつもの倍もらえます!

Identity V(第五人格)の魅力

Identity V(第五人格)の魅力①:各キャラの『外在特質』を生かせる

「外在特質」とは各キャラが持っているスキルのことで、

例えば瞬間移動ができたり、

暗号機の調整発生率を下げたりすることができます!

『サバイバー』と『ハンター』のキャラクターは全部で18体います。

先ほど説明した『手掛かり』か、課金で手に入る『エコー』で

各キャラクターを集めることができます!

Identity V(第五人格)の魅力②:衣装やアクセサリーをカスタムできる

各キャラの『衣装』『携帯品』(ゲームプレイで使える装備)

『ペット』『アクション』などがカスタムできます!

キャラクターの衣装はどれも魅力的なものばかり

手に入れたくなってしまします・・・!

期間限定のものも多くあるのでお見逃しなく。

それぞれのアイテムを手に入れるためには

①『欠片』(「手掛かり」で集めたポイントでガチャを回すともらえる)

②『エコー』課金)

が必要になるので課金が必要になってきます。

Identity V(第五人格)の魅力③:遊べるモードが多い

遊べるモードが5つあります。

日記からの推理(ランダムマッチ)

ランク戦モード(19時からのランク戦)

奇怪な逸話(期間限定イベント)

シナリオを作る(カスタム対戦モード)

混純なる紛争(ブラックジャックのルールに沿ったゲーム)

①ランダムマッチをすることがほとんどだと思いますが、

友達申請をして『チームマッチ』といって

友達とプレイすることも可能なので遊び方は無限大です!

Identity V(第五人格)の魅力④:カスタム対戦モード

遊べるモードの中でも、最も魅力的なのが『カスタム対戦モード』です。

カスタム対戦モードでは

10種類のマップから好きなエリアを選ぶ

遊べるモードを選択できる

ランクの条件や段位の条件が出せる

など自分で全てカスタムして遊ぶことができます!

ランクが同じくらいの人であれば脱出成功率もアップしますね^^

以下の手順でプレイ可能です↓

日記を読む(ゲームスタート)→シナリオを作る(カスタム対戦モード)

Identity V(第五人格)の魅力⑤:定型文チャットができる

サバイバーはプレイ中に『定型文チャット』を使用することが可能です!

定型文チャットを使用することによって、

他のサバイバーと連携をとり、危険を察知したり、

助けを求めたり居場所の確認ができきるので

是非、上手く活用してチームで連携して脱出を目指しましょう^^

最後に

今回は『Identity V(第五人格)』のゲームシステム、

魅力について書いてみましたがいかがでしたか?

サバイバーにも、ハンターにもなれてどっちの視点でも

楽しめるゲームは中々珍しいなと思いました。

「怪物から逃げる」なんてなんだか子供の頃によくやる

「隠れんぼ」のような感覚に近いので臨場感がすごく

私はサバイバー側になると毎回ドキドキしちゃいます。笑

第五人格を始めた際は、知らぬ間にマッチしてるかもしれませんね!